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弥富市に防災車両の寄贈  6月24日

  6月24日、弥富市に地域防災車両を寄贈しました。管内は海抜0メートル地帯であり、東南海地震をはじめ、さまざまな災害の発生が懸念されています。災害時や日ごろの災害対策等と通じて、行政と一体となり組合員・地域住民の方に対しての地域貢献を目的としています。市制10周年を迎えるにあたり、災害時に活躍できる四輪駆動のスズキのジムニーとワゴンRを選びました。弥富市役所十四山支所で行った寄贈式では、日永組合長から弥富市服部市長へ鍵を模した目録を渡しました。
 
立田南ATM竣工式  6月23日

  6月23日、立田南ATMの竣工式を行い、役職員含め16人が出席しました。地域の皆様にさらに便利に利用していただけるよう、ATMが新しくなりました。日永組合長は「地域の皆様の暮らしを支えられるよう、利便性向上をはじめニーズに合わせた取り組みをこれからもしていきたい」と話していました。
 
まんじゅうを通して地域交流  6月19日

  6月19日、女性部は立田北部小学校で田舎まんじゅうの作り方を教えました。レシピの説明をした後女性部員が各テーブルを回り、上手に作るコツをアドバイスしました。参加者はあんこを包むのに苦戦しながらも、上手に蒸しあがったまんじゅうを見て、歓声が沸いていました。食べた参加者は「簡単でおいしい」などと話していました。女性部では、今後も食農教育活動に力を入れ、農の大切さや食と農、環境と農との結びつきを体験・実感してもらおうと様々な活動をしていきます。
 
農家訪ねトマトを収穫  6月18日

  6月18日、子供農学校「わいわいキッズスクール」では今年度から管内の農家を訪れ、農業を教わる農家実習を始めました。実際の圃場を訪れることで、農家との交流を深め、普段の勉強では触れることができない現実の農業を学びます。管内の2農家に協力を依頼し、趣旨に賛同してもらい今年度実施しました。19日は管内ミニトマト農家のハウスを訪問。親子8組28人が参加した。水耕での栽培方法や病害虫防除の仕方を学び、その後収穫を体験。参加者は配布されたカゴに山盛りトマトやミニトマトを収穫しました。
 
父の日に向けバラプレゼント  6月16日

  6月16日から2日間、鍋田支店では父の日にちなんで、利用者各日先着100人にバラの切花をプレゼントします。地域の利用者に日頃の感謝を込めて企画し、今年初めて行いました。職員が利用者一人一人に笑顔でバラを手渡し、利用者は「普段花をもらうことなどないので嬉しい」と話しました。プレゼントのバラは地元のハウスで栽培したもので、地元特産物のPRにも繋がります。同支店長は「JAをより身近に感じてもらい、毎日でも来てもらえるような支店を目指していきたい」と話しました。
 
ナスの剪定学ぶ  6月15日

  6月15日、南部営農センターで第3回わいわい農業塾を開き、44人が参加しました。地域農業の活性化や担い手を育てることが狙いです。初めに北部営農センター営農主幹からの説明を約2時間聞き、より良いナスが育つように剪定や害虫駆除の方法の講義を受けました。その後、南部営農センター近くのJAあいち海部が管理する圃場で、実際にナスの剪定を行いました。農業塾生は「ナスを育てているので、今回習った剪定を試したい。毎回の農業塾が楽しみ」と話していました。
 
佐屋支店へたんけん  6月15日

  6月15日、佐屋支店へ愛西市立佐屋小学校2年生5人が「町たんけん」で訪問しました。生活科の学習の一環。児童らは佐屋小学校からおよそ1キロを歩いて同支店を訪れた。支店内の他、資材倉庫で肥料やフォークリフトを見学。同支店長は「少しでもJAについて知ってもらいたい」と話しました。町たんけんは地元で営まれている事業を知ってもらうため取り組まれています。企業などを訪問し、その職場の仕事風景や内容を学習します。
 
交流が介護予防に役立つ  6月14日

  6月14日、「たすけあいの会」は、津島市の同JA本店で「元気教室開講式」を開きました。地域の高齢者ら117人が参加し、同会会長は「前年より多くの方に参加いただき嬉しく思います。皆様と交流を深め、介護予防に繋げていきたい」と話していました。元気教室は介護予防の一環として、本店へ集まり、協力会員と一緒に体験、教養講座を行い、生涯にわたって元気で楽しく過ごしていただこうというものです。今回は能の講演が行われ、能ならではの発声や、笛や鼓の演奏などで会場は沸いていました。
 
ハウスレンコン出荷始まる  6月13日

  6月13日、ハウスれんこん部会はれんこんセンターで出荷最盛に向け目揃え会を開きました。管内の愛西市は県内1位の産地。同部会長は「暖冬などの影響で、栽培管理が難しかったが、品質は概ね良好」と話していました。出荷は7月まで続き、6万2000ケース(2キロ/ケース)の出荷を目指します。ハウスれんこん部会は生産者13戸が述べ6.4ヘクタールで「金澄」や「ロータスホワイト」を中心に作付けしています。同市内では木曽川の伏流水に恵まれた立地条件を活かし、レンコンを栽培。ビニールハウスで促成栽培したレンコンと露地栽培との組合わせにより、レンコンの周年栽培が可能になっています。
 
みょうがまんじゅうで食農教育  6月12日

  6月12日、女性部は立田南部小学校で子どもたちとみょうがまんじゅうを作りました。去年に引き続き毎年行っています。愛知県産のみょうがと小麦粉を使用しています。女性部は地域交流を積極的に行っており、食農教育活動の一環として、地域の小学校を訪問し料理を指導します。担当の企画部職員は「地域との交流に積極的に参加していき、女性部活動の充実に繋げたい」と話していました。次回は立田北部小学校で田舎まんじゅうを作ります。
 
振り込み詐欺防ぎ、感謝状  6月10日

  6月10日、佐屋支店の職員は振り込め詐欺を未然に防止したとして、津島警察署から感謝状が贈られました。JAの金融窓口では日頃から、高齢者や多額の払い戻しの利用者に使い道を聞くなどの振り込め詐欺を未然に防ぐ対策をしています。同警察署長は「振り込め詐欺の被害が今年は多く、6月までに7件、2000万円以上の被害が出ています。警察だけでは防げないので、詐欺を未然に防いでいただき感謝している。今後も被害防止に努めてもらいたい」と話しました。
 
十六ささげ出荷始まる  6月9日

  6月9日、八開夏野菜組合は八開支店で愛知の伝統野菜「十六ささげ」の目揃え会を開きました。同組合は県下1位の産地。13戸が70アールで栽培し、愛西市の同JA八開支店から中京市場を中心に出荷します。高い品質を保つため、当日に収穫したものを出荷し、8月中旬までに7500ケース(50束入/ケース)の出荷を目指します。今年は暖冬と温暖な気候に恵まれ、生育、品質ともに順調。気温が例年より高かったため、出荷が1週間早まりました。
 
春人参出荷始まる  6月4日

  6月4日、八開春人参組合は八開支店で春人参の出荷目揃え会を開きました。同JAの生産者やJAあいち経済連、市場関係者ら9人が参加し、出荷規格統一と品質向上が狙い。同組合の組合長は「短い出荷期間で多くの農業所得をあげられるよう、品質の良い人参を多く出荷していこう」と呼びかけました。今年度は暖冬と4月からの温暖な気候により、生育が例年より早いものの、品質は良好。担当の北部営農センター職員は「冬の間にじっくりと甘みを蓄えた春人参のおいしさをみなさんに味わってほしい」と話しました。  
 
新鮮野菜の詰め放題  6月4、5日

  6月4、5日、本店で「JAまつり2016」を開きました。5月28、29日に引き続き2週目になります。組合員の皆さんへの日ごろの感謝をこめて、30店舗以上が出店し賑わいました。管内の特産物を使用したブースも多く立ち並び、中でも地元の取れたて野菜の詰め放題が好評で、あいにくの雨にもかかわらず午前中には売切れるほど大盛況でした。1袋500円でナス、キュウリ、ジャガイモ、ピーマンなど種類は豊富。野菜の組み合わせは自由のため、参加者は少しでも多く袋に詰めるように試行錯誤しながらも楽しんでいました。参加者は「野菜の詰め放題は珍しいのでとても楽しかった。地元の野菜は新鮮で安心できるので嬉しい」と話していました。
 
ひまわりで花育  6月3日

  6月3日、青年部は管内の弥富市、飛島村の12ヵ所の保育園にひまわりの苗を配布しました。花育活動の一環として毎年行っています。青年部部長は「地域の園児たちと交流できうれしい限り。これからも積極的に行い、よりよい地域づくりをしていきたい」と話した。苗は部員らが5月16日に種まきをし、自ら育てたひまわりの苗およそ1300ポットを車に積み、各保育園を訪問。ひまわりの苗を届け、園児らにひまわりの植え方を指導しました。弥富市弥生保育所では、園児らが「おおきくきれいに育ってね」と元気に話し、水やりをしていました。
 
イチゴを収穫する喜びを体験  6月2日

  6月2日、立田支店は愛西市のマルタツ苺生産組合長のハウスでイチゴ収穫体験を開きました。地元農産物が安全・安心であり、農業の大切さを知ってもらおうと支店が核となり、今年初めての取り組見ました。立南保育園38名の園児が参加し、イチゴを収穫し、食べる喜びを体験しました。収穫体験では園児らは透明のパックを片手に、真っ赤でおいしそうなイチゴをパックいっぱいに収穫しました。収穫したイチゴを洗い、食べた園児たちは「あまくておいしい」「パックのイチゴ全部食べたい」と話していました。組合長は「地元のイチゴのおいしさを知ってもらいたかったので、協力した。園児たちにこんな風に喜んでもらえて嬉しい限り」と話していました。
 
愛知県知事賞受賞  6月1日

  6月1日、愛知県海部農林水産事務所で海部苗木花卉生産組合連合会と愛知県が主催した苗木花き展示品評会の表彰式が行われ、切花の部、植木・苗木・観葉の部、鉢花の部の愛知県知事賞を管内の生産者が3人がそれぞれ受賞しました。蟹江町のハウスで栽培しているカーネーションを出品した方は「良い品質のを作るため、病気や温度管理などをこまめに行っている。知事賞を受賞できて嬉しく思う」と話しました。特産品のカーネーションやベゴニア、ブーゲンビレアなど105点が出品され、愛知県知事賞含め20点が特別賞を受賞しました。
 
トマト復興に願いを込めて  6月1日

  6月1日、あまトマト部会と栗木運輸㈱は熊本地震の被災者支援のため、義援金50万円を、中日新聞社・社会福祉法人中日新聞社会事業団を通じて被災地に送りました。義援金は同部会39人と栗木運輸㈱から集め、トマトで全国1位の熊本に早く復興してほしいという想いを込めています。部会長は「この地域も伊勢湾台風で被害を受けた時、全国から多くの支援を受けた。日常を少しでも早く取り戻し、多くのトマトを栽培してほしい」と話していました。栗木運輸㈱代表取締役社長は「熊本と愛知県はトマトを競合する良きライバル。災害を経験したからこそ、大変さはわかるので、少しでも力になり、応援していきたい」と話していました。
 
地元グルメ出店  5月28、29日

  5月28日、29日南部営農センターで「JAまつり2016」を開きました。食と農と住の祭典ということで衣料品や電化製品などたくさんの出店がされました。中でも管内の農産物を使った「AMAちゃんグルメ」が人気で、多くの人で賑わいました。AMAちゃんグルメは同JA管内の農産物を使った、地元で飲食店などを営む出店者がこだわった逸品で、地元のキャベツなどの野菜をたっぷり使った「揚げ野菜とろとろキャベツカレー」や「地元野菜のフレッシュバーガー」などを販売しました。AMAちゃんグルメは今回で3年目。来場者に浸透してきており、「変わった商品が売っていておもしろい」「これ目当てに来た。おいしいのでついつい買いすぎた」と好評でした。
 
支援活動で熊本を応援  5月27日

  5月9日から12日まで、熊本地震で被災した熊本県内のJA会員の農家向けに、愛知県内のJA職員と若手農家のべ約50名による農作業支援ボランティアが派遣されました。当JAからは2人の職員が参加しました。派遣先は宇城市にあるJA熊本経済連の園芸集送センターで、メロンやミニトマトの荷受、選果、箱詰め等を行いました。参加した営農部職員は「ここは2回地震の被害にあっているそうで、まだまだ本来の業務ができておらず、農産物の出荷が遅れている状況でした。今回の経験を今後の活動に繋げていきたいと思います」と話しました。
 
春キャベツ出荷開始  5月26日

  5月26日、八開春キャベツ組合は愛西市にある八開支店で出荷目揃え会を開きました。同JAの生産者やJAあいち経済連、市場関係者ら16人が参加し、出荷規格統一と品質向上が狙いです。同組合長は「市場の規格を確認し、しっかりと規格を合わせて、高品質なキャベツを出荷していただきたい」とあいさつしました。目揃え会では、割れや着色などの出荷規格を入念に確認し、葉割れや箱詰めで起こる傷みなどに注意することを呼び掛けていました。同部会は15戸の部会員が長野中生と天光五号をおよそ179アールで栽培。出荷は6月末まで続き、中京方面に総計1万ケース(11㎏以上/ケース)の出荷を見込んでいます。
 
麦の収穫始まる  5月26日

  5月26日、管内で小麦「イワイノダイチ」の刈り取りが始まりました。この日収穫した生産者の方は「一度試し刈りしたところ、十分色づいていたので、これからどんどん収穫していこうと思う」と話していました。今年の小麦の生育は暖冬や好天に恵まれ、成熟期が早まり、収穫予定日より1週間早めの収穫となりました。品質は概ね良好。刈り取った麦は、当JAライスセンター及びカントリーエレベターで乾燥調整し、検査されたのち愛知経済連へ出荷されます。
 
小学校訪ね田植え指導  5月26日

  5月26日、十四山西部小学校で出前授業を行いました。1年生と5年生46人が参加し米作りを通して、農業、食べ物の大切さを学んでもらうことが狙いです。指導した営農部職員は「農家さんの苦労とお米の大切さを少しでも学んでもらいたい」と話しました。今回の授業では1年生と5年生がペアになって田植えをし、足がとられて、泥だらけになりながら全員上手に定植しました。参加した児童は「難しかったけど楽しかった。秋の刈り取りも楽しみ」と笑顔で話していました。
 
五平餅でお米消費拡大へ  5月25日

  5月25日、たすけあいの会は愛西市にある立田北部小学校で手作り五平餅の出前講座を開き、5年生34人が参加しました。今年で3回目で、地元産あいちのかおりで五平餅の作り方を学びます。同JA常務理事は「お米の消費量が減っている。地元のお米で作った五平餅はおいしいので、今度は家族で作ってほしい」と話しました。食農教育活動の一環の「絆をはぐくむ学校作り推進授業」の指定学校で、児童らと親交を図りながら、食と農の大切さを教えます。今回は五平餅の由来について学んだ後、炊き上がった米を荒くつぶし整形。両面こんがりと焼き、味噌だれをかけました。
 
JAの仕事児童が見学  5月25日

  5月25日、津島支店は津島市立北小学校2年生6人の支店見学を受け入れました。総合学習の一環として毎年行われており、近くにある様々な職場を訪問し、地元に根ざす職業を学びます。児童らは津島支店長から金融店舗でのJAの仕事内容について学び、「JAの仕事の大変さややりがいが少しわかった」と話していました。この日、児童らは同小学校から歩いて訪問。児童らは支店長や職員に「JAの意味」や「仕事で大変なこと」などの質問をし、その回答を熱心にメモしていました。
 
泥まみれの田植え体験  5月21日

  5月21日、わいわいキッズスクールを開き24人が参加しました。今回はあいちのかおりの田植えを体験し、子供たちはどろどろになりながら一生懸命植えつけていました。田植えの楽しさと大変さを実感してもらうのが狙いです。田んぼの上に田植え綱を張り、印に沿って丁寧に一束ずつ田植えを行います。参加者は裸足になり、膝上まで泥だらけになりながら楽しんでいました。田植えが初めての参加者も多く「足が重くてぜんぜん進まない」と苦戦していたり、「余った苗は家に持ち帰ってバケツで育てたい」と自分で育てることに興味を持った様子でした。秋の収穫も参加者自身で行います。
 
感謝を込めて利用者にサプライズ  5月20日

  5月20日、南部営農センターで利用者に記念品を渡す、サプライズイベントが行われました。同センターでは、10番目の利用者に職員からお祝いの言葉と記念品が手渡されました。利用者は「急に言われてびっくりしたが、とてもうれしい」と話していました。このサプライズイベントは日頃店舗に足を運んでいる利用者に感謝を込め実施。JA管内の支店など、17店舗で行われます。事前に通知などはせず、各支店ごとに決められたイベント実行当日の利用者1人にプレゼントします。同イベントの記念品を渡した南部営農センター職員は「喜んでもらえてうれしい。日頃お世話になっている方々に感謝の気持ちを還元できる良い機会になった」と話していました。
 
オクラレルカ、22万本の出荷を目指す  5月19日

  5月19日、早尾花卉(はやおかき)組合でオクラレルカの出荷が最盛期を迎えています。愛西市にある同JA花きセンターから関西・関東方面7社に出荷し、11月中旬までで22万本の出荷を目指しています。オクラレルカはアイリスの一種で、切花や生け花に人気。6月に開花を迎え、切花は蕾の状態で収穫し、葉は悪い状態のものを取り除き、1箱100本入で出荷されます。生産者の方は「2016年の出荷は前年と比べ、約1週間早まった。好天に恵まれ、順調に生育している。」と話していました。早尾花卉組合は愛西市早尾地域は豊かな伏流水に恵まれた立地条件を活かしてた切花の生産地として知られ、17戸で花菖蒲やカラーなどの切花をおよそ155アールで栽培しています。
 
地元中学生が直売所で職場体験  5月19日

  5月19日、弥富市立弥富中学校の2年生の生徒3人が、弥富市にある直売所JAあいち海部グリーンセンター十四山店菜々耕房で職場体験をしました。生徒らはベテランの従業員から花苗の管理の仕方や野菜の取り扱い方などを学びました。職場体験は社会体験活動の一環で、地域に根付いた職業を体験し、働くことの意義、働くことの楽しさや大変さなどを学びます。JAは管内の中学・高校11校からの要請を受け、グリーンセンター十四山店、津島店で毎年行っています。この体験では産直売り場での野菜の陳列や、花苗の管理作業などをしました。生徒らは「いらっしゃいませ」と元気な声であいさつし、一生懸命に仕事をしていました。体験した生徒らは「『頑張って』とたくさんの方たちに声をかけてもらい、とてもうれしかった。また、仕事は教えてもらうのを待つのではなく、自分から動くことが大切だと学んだ」と話していました。
 
東海テレビ「スイッチ!」トマト取材  5月18日

  5月18日、あまトマト部会の方のハウスで東海テレビ「スイッチ!」の収録が行われました。特産のトマトが取り上げられ、この日収録された内容は6月1日に放送される予定です。収録したのはお笑いタレントのチャンカワイさんが東海地方の産地を訪ね、旬の食材と料理をリサーチする「わが街ご自慢めし」のコーナー。チャンカワイさんはトマトハウスを訪れ、栽培方法や収穫の仕方を学び、実際に収穫や包装などを体験しました。トマトは店頭に並ぶときに赤くなるよう収穫するため、あまり赤くなっていないトマトを収穫することにチャンさんは驚いた様子でした。その後料理の収録では、南部営農センターで、グリーンセンター十四山店の食育ソムリエの資格を持つ職員とトマト部会担当職員がトマトの中身をくりぬいて炒めた野菜をトマトを詰めた「トマトカップ」とトマトと卵でつくった「トマたま丼」の簡単に作れる料理を紹介しました。トマトについての想いを聞かれたトマト部会の方は「僕にとってトマトは常にいろいろ学ぶ機会を与えてくれる師匠です」と話していました。
 
名古屋テレビ、愛西市のトマトを取材  5月15日

  5月15日、愛西市にある石原農園が名古屋テレビ「デルサタ」の取材、収録を受けました。石原農園が栽培するトマトが取り上げられ、この日収録された内容は28日に放送される予定です。収録したのは名古屋や東京などのトレンド情報を発信する「デルサタLIFE」のコーナーで、今回はお笑いコンビのうしろシティ金子学さんと阿諏訪泰義さんが産地を訪れ、特産物を使ったオススメの料理を紹介しました。うしろシティのおふたりはハウスを訪れ、トマトの栽培方法や収穫の仕方を学び、実際に収穫を体験。その後、津島市の北部営農センターで阿諏訪さんが石原農園のトマトを使い、南フランスの煮込み料理をアレンジした和風ラタトゥイユとミニトマトで作ったトマトのフレッシュドレッシングを作りました。料理を食べた石原農園の方は「トマトの味が活きていてとてもおいしいです」と話していました。
 
お米のおいしさ、大変さを学ぶ  5月15日

  5月15日、南部営農センターでJA愛知経済連と㈱フィールコーポレーションの共同企画「おコメ実らせ隊2016新緑の田植祭」が開かれ、親子31組99人が参加しました。食農教育の一環として田植え体験を通して農業の大切さ・大変さを知ってもらうのが狙いです。営農部職員は「田植えを十分に体験してもらい、安全・安心な地元のおいしいお米をたくさん食べてもらいたい」と話しました。田植え体験では田んぼの端から端へ田植え綱を渡し、綱に付けられた印に合わせて稲を植えました。参加者は足を取られたしして、思うように動けず、苦戦しつつも泥だらけになりながら楽しそうに田植えをしていました。田植え体験後には地元産米のあいちのかおりと地域の野菜で作った豚汁を振る振る舞い、炊きたてのあいちのかおりは好評で、たくさんの方がおかわりをしていました。
 
子どもたちが野菜作りを体験  5月10日

  5月10日、海部郡蟹江町にある学戸小学校で出前授業を行いました。2年生86人が参加し、野菜作りを通して、農業、食べ物の大切さを学んでもらうことが狙いです。指導した営農部職員は「真っ赤なミニトマトができるよう、毎日ちゃんと世話をしてください」と呼びかけた。出前授業は地域の小学生に農業について学んでもらおうと始め、今年度は管内5つの小学校で行う予定です。今回の授業ではミニトマトの栽培について指導しました。苗のポットからの外し方や、植え方、支柱の立て方について授業し、児童らはそれぞれのプランターに培養土をいれ、苗を植えつけました。初めてという児童も多く、慎重な手つきで一生懸命植え付け、うまくできない児童には職員が直接指導し、全員上手に植えることができました。参加した児童は「自分よりミニトマトに大きく育ってほしいので、毎日のみずやりを一生懸命やる」と意気込んでいました。
 
カーネーションをプレゼント  5月9日

  5月6日、9日、鍋田支店は母の日にちなんで、利用者各日先着100人にカーネーションをプレゼントしました。地域の利用者に日頃の感謝を込めて企画し、今年初めて行いました。職員が利用者一人一人に笑顔でカーネーションを手渡していました。プレゼントしたカーネーションはグリーンセンター十四山店菜々耕房の産直会員の方がハウスで栽培したもので、地元特産物のPRにも繋がります。鍋田支店支店長は「JAをより身近に感じてもらえるようこういったイベントを積極的に行っていきたい」と話していました。支店では、来年も継続してこの企画を行います。
 
第7回女性部総代会  4月29日

  4月29日、女性部が総合支援センターで総代会を開き、部員287名が参加しました。総代会では27年度活動報告や28年度事業計画などの4つの議案が上程され、満場一致で可決・承認されました。また、JA女性組織活動体験発表大会で最優秀賞を受賞した女性部員による発 表が行われました。27年度にはじめて取り組 んだ2歳児を対象した「初めての料理はおにぎ りプロジェクト」の活動を発表し、拍手喝采を浴びていました。女性部部長は「万人は一人の ために、一人は万人のために。協同の力を発揮し、将来子供や孫たちが安心して暮せる地域を 作っていきたい」と話しました。
 
しんしろ店でレンコン販売  4月23日

  4月29日、グリーンセンター津島店と同JA組織「たすけあいの会」は、グリーンセンターしんしろ店が開いた花と緑のいっぱいセールに参加しました。このイベントは2回目で、愛西市の郷土料理であるレンコンの蒲焼を振る舞いPRをしました。お互いの産直品を愛知経済連の流通システムを使って配送する産直流通の交流イベントの一環で行われています。津島店はレンコンの他、加工品のあいちのかおりうどん、れんこんうどんも販売しました。レンコンの蒲焼はすりおろしたレンコンと小麦粉、卵を混ぜたタネを板ノリの上に乗せて揚げ、甘辛のタレにからめたもので、およそ50キロのレンコンを使用しました。イベント終了時刻をまたずして完売するほどの人気で、津島店店長は「今後も積極的に開き、交流を深めることで、お互いの店舗の活性化に繋がれば」と期待していました。
 
熊本へ支援物資を届ける  4月23日

  4月23日、JAあいち海部は熊本地震での被災地救援のため、支援物資のペットボトルの水2L900本を被災地へ送りました。
 あいち海部からは安城の東海ローディング㈱本社に23日に支援物資を運び、JA愛知中央会が県内の支援物資を取りまとめ、24日に現地に向けて出発する予定です。
 
春大根出荷最盛  4月22日

  4月22日、八開春大根組合は最盛期に向けて八開支店出荷場で目揃え会を開きました。生産者や市場関係者41人が参加。サンプルを使い、重さや長さ、外観など出荷基準や規格を念入りに確認しました。市場担当者は「今年は温暖な気候なうえ、雨も適度に降っているので生育が速いので、大きくなりすぎないよう適期収穫を心がけて欲しい」と注意を呼びかけました。同組合は38人が15.5ヘクタールで栽培。「つや風」を中心に4品種を収穫時期に合わせて出荷しています。
 
アイパッドで介護予防  4月20日

  4月20日、JAあいち海部たすけあいの会は鍋田公民館で介護予防事業「弥富市スマイル教室開講式」を開きました。閉じこもりや認知症予防などに地域の交流の場を提供し、介護予防を促すのが狙いです。同サロンは市内の高齢者を対象に月1回、小物づくりや簡単な体操などを行い、心身機能の低下を予防しています。今年度より新たにアップル社のアイパッドを使い、自己紹介や1分間画面に出た絵を覚え、名前を書くトレーニングをしていました。その後童謡「赤い靴」の色や靴などの歌詞を変え、歌うゲームを行いました。講師の方は「脳を若くするポイントは新しいことに挑戦すること、人と会って話すこと、たくさん笑うことです。脳をイキイキ、ワクワクさせて若返らせましょう。」と呼びかけました。同JA組合長は「今後も市町村と連携し、みなさまが元気で健やかに安心して暮してもらえるよう介護予防事業に取り組んでいきたい。」と話していました。
 
芝桜まつりで地元米PR  4月16日

  4月16日、JAあいち海部は弥富市にある三ツ又池公園で開かれた「芝桜まつり」に参加しました。地元米あいちのかおりやコシヒカリなどを来場者にPR、販売し、地域住民との交流を深めました。芝桜まつりへの参加は地域振興活動の一環として毎年行っています。地元米のあいちのかおりやコシヒカリ、加工品のあいちのかおりうどんやれんこんうどんなどを販売しました。地元米あいちのかおりの味を知ってもらおうと、その場で炊き上げたお米を使い、おにぎりの無料配布をしていました。「甘味があっておいしい」「粒が大きくて食べ応えがある」と来場者に好評でした。南部営農センター職員は「多くの方にJAあいち海部の特産品を知ってもらえるよう積極的にPRしていきたい」と話した。
 
料理教室で食習慣改善  4月16日

  4月16日、JAあいち海部とJA愛知厚生連海南病院との共同企画「健康料理教室」が弥富市の南部営農センターで始まり、32人が参加しました。この健康料理教室は半年で6回開催され、参加者は教室を通じて、心と体の健康を目指します。組合員・地域住民の食習慣改善を目的に海南病院の栄養士の提案する減塩メニューやカロリーメニューを実際に調理して学び、食習慣改善に活かします。また試食後には海南病院の医師より、健康講話を聞き、生活習慣の改善にも役立っています。この日は「ストレスとのつきあい方」をテーマに豚肉と小松菜とチーズ巻きとカボチャサラダなど計4メニュー調理し、その後海南病院臨床心理士の方の講話を聞いていました。参加者から、「普段は調味料など目分量で使っていたり、偏ったおかずになっていますが、健康で長生きの為にもメニューや調味料を計量するなど気を使っていきたい」と意気込みの声も聞こえました。
 
わいわいキッズスクール始まる  4月16日

  4月16日、地域の子供たちに農業を知ってもらおうと開催している「わいわいキッズスクール」が南部営農センターで始まりました。地域の家族32人が参加し、参加した子供らは「野菜についてしっかり勉強したい」と意欲を見せていました。このスクールは地域住民を対象に、1年間で10回行われています。1年間で農業体験や農家実習など通して、農業の大変さや楽しさ、食べ物の大切さを学ぶことが狙いです。今回は参加者が簡単な自己紹介をし、畑に立てる自分たちオリジナルの看板を作成しました。その後同敷地内にある農場へ移動し、サトイモを畑に植え付けました。農業を初めて体験する子供が多く、興味深々な様子で作業をしている様子でした。担当している同営農部職員は「10回という短い間だが、少しでも農業について学んでほしい」と話しました。
 
県内トップで、あきたこまち田植え始まる  4月16日

  4月16日、管内の弥富市で早場米「あきたこまち」の田植えを始めました。弥富市は県下でも有数の水田地帯であり、昭和34年の伊勢湾台風の大災害を契機に早期栽培に取り組み、県下でいち早く田植えを行われています。今後はこしひかり、あいちのかおりなどの田植えが行われ、生育が順調に進めば、8月上旬から収穫が始まり、中旬には出荷されます。JAより田植え作業の委託を受けている水稲オペレーターの方は「今年は気温が例年より少し低かったため、発芽が若干遅れたが、天候に恵まれ生育は順調に進んでいる」と話していました。今後は徐々に気温もあがり、最高気温が20度前後の日が続くとみられ、生育に期待できる見込みです。
 
農業塾開講で農業の活性化に期待  4月15日

  4月15日、南部営農センターでわいわい農業塾を開き、28年度の講義が始まりました。定員以上の申込があり、抽選で選ばれた45人が参加しました。同JA営農部職員は「これから1年間野菜栽培の技術を学び、作る楽しみを知ってもらい、当JAの直売所で販売してもらい、売る楽しさも知ってもらいたいです。」と期待していました。農業塾は地域の組合員を対象に年間12回開き、講義や敷地内の農場での実習を通して農業を基礎から学びます。地域農業の次期担い手の支援、育成を目的に行われ、農業者の増加、耕作放棄地の減少、地域の活性化が期待されています。初回の講義は野菜作りの基礎を学び、資材選びや土作り、野菜の生育条件などを学んでいました。参加者は「今まで何気なく作っていたが、畑の作り方を詳しく学ぶことができました。畑で早速やってみたいです。」と意欲を見せていました。
 
ミス交通安全の活動に感謝状  4月14日

  4月14日、金融部の職員が津島署から2015年度のミス交通安全を務め、交通安全の啓発活動に協力したとして、感謝状受け取りました。職員は「私自身も運転する機会が多いので、事故を身近に感じながら引き続き生活していきたいと思います。」と話していました。ミス交通安全は近隣のJAや市役所、保育園などで勤務する女性たちから選出された10名で構成され、安全運転を呼びかけるプレートを掲げたり、啓発品を配ったりし、交通安全キャンペーンに取り組む活動を1年間行います。津島署では署長が一人一人に感謝状を読み上げ、手渡ししました。署長は「1年間ありがとうございました。ミス交通安全ではなくなりますが、これからも地域や職場で交通安全啓発活動を続けていただきたいです。」と呼びかけました。
 
あまトマト部会が目揃え会を開催  4月12日

  4月12日、あまトマト部会は弥富市にある鍋田集出荷場で出荷最盛に向けて、トマトの目揃え会を開きました。出荷規格統一と品質向上が狙いです。生産者やJA職員、JAあいち経済連職員、市場関係者らおよそ70人が参加した。トマト部会部会長は「今回はシーズン中間の目揃えです。出荷量は前年を少し上回り順調にきているので、安定した出荷を目指し、今後の管理作業を頑張っていただきたい。」と呼びかけた。目揃え会では、他の産地の情勢やサンプルのトマトを使い、大きさや着色などの出荷規格を入念に確認しました。同部会は39戸の部会員がおよそ27ヘクタールで栽培を行っています。出荷は7月まで続き、中京、関西、関東方面に総計3000トンの出荷を見込まれています。
 
蟹江鉢物部会が圃場巡回  4月7日

  4月7日、蟹江鉢物部会は部員や職員、海部農林水産事務所農業改良普及課職員、豊明花きセンター職員ら15人が参加した圃場巡回しました。出荷をしているベゴニアなどの生育の確認や今後の管理方法、栽培技術などを情報共有した。鉢物部会は生産者同士が圃場を定期的に巡回し、普及課やJA担当と生育状況を確認し、指導を受け、生産意欲の向上につなげています。鉢物部会は10戸が約6ヘクタールでエラチオールベゴニアやゼラニウム、ポットマムなどの苗や鉢花を栽培。豊明花き㈱を中心に全国へ出荷しています。
 
端午の節句に向け、花菖蒲目揃え会を開催  4月6日

  4月6日、早尾花卉組合は最盛期の端午の節句に向け、れんこんセンターで目揃え会を開きました。JA担当者を含め22人が参加。良い品質のものを出荷するため、サンプルを使い、花や曲がり、葉の太さなどの出荷基準や規格を念入りに確認しました。JA北部営農センターの職員は「規格をしっかり統一してもらい、高品質な花菖蒲を出荷していただきたい」と呼びかけました。同組合はで花菖蒲県下1位の産地。愛西市にある同JA花きセンターから、「紫雲(むらくも)」や「燭光錦(しょっこうにしき)」を中心に7品種が北海道から岡山まで出荷されています。6月中旬まで出荷は続き、180万本(葉菖蒲含む)の出荷を目指します。
 
弥富春祭りでうどんPR  4月2日

  2、3日、弥富市文化広場で開かれた「やとみ春まつり」に参加し、地元特産物で作った加工品「あいちのかおりうどん」、「れんこんうどん」などをPR、販売しました。地域住民との交流で、JAのファン作りを目指した活動です。春まつりは桜の季節の行事として、弥富市民に親しまれている商工まつりのひとつで多くの来場者とともに、大きな盛り上がりを見せていました。同JAは地元産米あいちのかおり100%で作られたあいちのかおりうどんと地元産小麦イワノダイチとレンコンで作られたれんこんうどんの試食や販売を行いました。連日多くの利用者で賑わい、「のどごしがなめらかでおいしい」「お米の風味がしっかり感じられる」などと好評でした。
 
平成28年度入組式及び辞令交付式  4月1日

  4月1日、本店にて新入組者26名と役員・部支店長他23名が参加し、「平成28年度入組式及び辞令交付式」が行われました。新入組者は慣れない雰囲気に緊張した面持ちで、一人ずつ辞令を組合長より受け取っていました。新入組代表者は「同期の絆を大切にしながら、少しでも早くJAの力になれるよう精一杯努力していきたい。」と力強く挨拶をしました。男性のイメージが強い営農事業にも、新たに2人の女性職員が誕生しました。例年よりも新入組者の人数が多く、あいち海部に新しい風を吹かせてくれることでしょう。各部署で今後の活躍が期待されます。
 

   

[NEW] 2016.6.20~2016.8.31
 夏の定期貯金キャンペーンについて
[NEW] 2016.5.2
 熊本地震にかかる災害義援金の受付開始について
その1その2
 2016.4.18
 JAあいち海部合併10年記念企画のご案内
【重要】2016.3.1  マイナンバー提示のお願い
※マイナンバーを悪用した詐欺行為にご注意ください!
【重要】
2016.1.8  不審な業者からの電話にご注意ください!!
【パート・アルバイト募集】グリーンセンター津島店・菜々耕房(グリーンセンター十四山店)販売スタッフ募集中です。お気軽にご応募ください
2015.10.01(木)より、口座開設等のお手続きをインターネットにて受け付ける「メールオーダー」の取り扱いを開始します。
貯金連動型住宅ローン「堅実家計」の取扱いを開始します。

主な行事
                   
2016年6月
曜日 予定
20  グリーンセンター津島定休日
 葬祭相談(相談プラザ)
21  
22  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
23
24  
25  第9回通常総代会
26  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
 税務・不動産・相続相談(相談プラザ)
 葬祭相談(相談プラザ)
27  グリーンセンター津島定休日
28  アイメン展示会(南部)
29  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
 アイメン展示会(南部)
30  
2016年7月
曜日 予定
1  
2  葬祭相談(相談プラザ)
3  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
4  グリーンセンター津島定休日
5  
6  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
 葬祭相談(相談プラザ)
7  
8  
9  わいわいキッズスクール
10  住宅ローン相談(本店・相談プラザ)・年金相談(本店)
 税務・不動産・相続相談(相談プラザ)
11  グリーンセンター津島定休日
12  男の料理教室
 葬祭相談(相談プラザ)
13  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
 農業塾
14  税務相談(相談プラザ)
15  グリーンセンターセール(~7/18)
 法律相談(相談プラザ)
16  わいわい農場まつり
 農機夏祭り・園芸フェア(れんこんセンター)
 海南病院健康料理教室
17  農機夏祭り・園芸フェア(れんこんセンター)
 住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
18  グリーンセンター津島定休日
 葬祭相談(相談プラザ)
19  
20  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
21  税務相談(相談プラザ)
22  
23  コープあいち案山子づくり
24  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
 税務・不動産・相続相談(相談プラザ)
 葬祭相談(相談プラザ)
25  グリーンセンター津島定休日
26  
27  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
28  
29  
30  葬祭相談(相談プラザ)
31  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
2016年8月
曜日 予定
1  グリーンセンター津島定休日
2  
3  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
4  葬祭相談(相談プラザ)
5  
6  
7  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
8  グリーンセンター津島定休日
9  男の料理教室
10  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
 葬祭相談(相談プラザ)
11  
12  
13  
14  住宅ローン・税務・不動産・相続相談(相談プラザ)
15  グリーンセンター津島定休日
16  葬祭相談(相談プラザ)
17  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
 農業塾
18  税務相談(相談プラザ)
19  園芸フェア(北部営農センター)
 法律相談(相談プラザ)
20  園芸フェア(北部営農センター)
 海南病院健康料理教室
21  女性部おにぎりプロジェクト
 住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
22  グリーンセンター津島定休日
 アイメン展示会(本店3階)
 葬祭相談(相談プラザ)
23  アイメン展示会(本店3階)
24  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日
25  
26  園芸フェア(飛島支店)
 グリーンセンター セール
27  園芸フェア(飛島支店)
28  住宅ローン・年金相談(本店・相談プラザ)
 税務・不動産・相続・葬祭相談(相談プラザ)
29  グリーンセンター津島定休日
30  
31  菜々耕房(グリーンセンター十四山)定休日